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>004 May 22, 2013
アン・サリー参加作品、細野晴臣『Heavenly Music』が本日発売!
ツイートアン・サリーが参加している細野晴臣の新作『Heavenly Music』[daisyworld discs - SPEEDSTAR]が本日(2013年5月22日)ビクターエンタテインメントより発売になりました。1973年発表のファースト・アルバム『HOSONO HOUSE』から40年、新録ソロ・アルバムとしては『HoSoNoVa』以来2年ぶりの全曲ヴォーカル・アルバムとなる同作品には、細野さんが近年ライブで披露してきたクラフトワークの「Radioactivity」、ボブ・ディランの「When I Paint My Masterpiece」、カーペンターズで知られる「Close to you」など、歴史に刻まれた名曲が収録された音楽の玉手箱のような作品です。アン・サリーがコーラス、というよりも細野さんとデュエットという型で今回参加したのは、二曲目に収められている『Somethin' Stupid(Something Stupid)』。同曲はフランク・シナトラと娘のナンシー・シナトラが1967年にアメリカのシングルチャートで1位を獲得した人気曲です。
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>003 April 15, 2013
(ショーロクラブ with ヴォーカリスタス『武満徹ソングブック・コンサート』 2013年〜2014年 開催のお知らせ)
ツイート大変お待たせいたしました!多くのお客さまからお問い合わせをいただいているショーロクラブ with ヴォーカリスタスによる『武満徹ソングブック・コンサート』を、2013年〜14年にかけて各地で開催することが決定しました。今回発表するのは4公演です。7月、夏を迎えた頃には西方面で「兵庫県立芸術センター」(7月6日)、東は「三鷹市芸術文化センター」(7月20日)、そして秋口には、武満徹自身がアドバイザーとして、設立に関わり今年で25周年を迎える「八ヶ岳高原音楽堂」(9月28日)にて大自然の中で公演を行います。さらに、2014年3月の「東京文化会館」(3月8日)には数多くの武満楽曲を作詞し、武満氏とも親交がとても深かった、谷川俊太郎さんご本人が朗読で登場します。
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>002 April 1, 2013
ヴィニシウス・カントゥアリアが参加!『トリオ・エストランジェイロス』来日公演のお知らせ。
ツイート"ずっと昔から知っているみたい"な三人が日本のために結成したスペシャルユニット『トリオ・エストランジェイロス』。訳すと「異邦人トリオ」。ふたりのブラジル人とひとりのニューヨーカー。ヴィニシウス・カントゥアリア、ダヂ、そしてジェシー・ハリス。ジェシーはノラ・ジョーンズのブラジルツアーでダヂの知己を得、ダヂを介してヴィニシウスと友人となる。ほどなくジェシーは、自身のアルバム『サブ・ローサ』をリオで録音し、ダヂ、ヴィニシウスの双方を制作に招き入れ、そのお返しとばかりにヴィニシウスは最新作『アパート暮らしのインヂオ』(SONG X 012)でジェシーと共作・共演を果たす。よほどウマがあったのだろう、急接近ともいうべき親密ぶりだ。リオとNYの往還のなかで結ばれた友情が産んだスペシャルユニット、日本でしか見れない貴重な公演をお見逃し無く!
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>001 March 22, 2013
【ご来場いただきありがとうございました!】(SONG X LIVE 010)
ツイートこの度は『カート・ローゼンウィンケル・カルテット"スター・オブ・ジュピター"ジャパン・ツアー 2013』(SONG X LIVE 010)にご来場いただきましてありがとうございました! 大阪・梅田クラブクアトロ、名古屋ブルー・ノート、横浜モーション・ブルー、そして東京・草月ホール公演、各地とも本当に多くのお客さまにご来場いただき、TwitterやFacebookからは好意的なコメントが数多く寄せられています。またこちらもカート本人をはじめメンバーからみなさまへ感謝の気持ちと温かいメッセージを預かっています。同カルテットは、来日公演のあとすぐにニューヨークの老舗ジャズ・クラブ『ヴィレッジ・バンガード』に連夜出演しています。そしてカートはこのあと、ソロ・アルバムのレコーディングに突入し、年内には作品として発表する予定。また並行して「ハートコア」の続編とも捉えられる大作の制作作業も精力的に進めていくとのこと、ますます期待が高まります。
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>000 February 25, 2013
各残席僅かです!(追加情報:カート・ローゼンウィンケル・カルテット来日公演)
ツイート3月16日(土)の東京公演(草月ホール)のS席は完売!となりましたが、そのほかA席、B席(残席僅少)、C席(残席僅少)を販売しています。絶妙なサウンドバランスで、新カルテットの見事なアンサンブルを楽しめる、座席数の最も多い一階A席は6,500円。そのほか、階上でありながらバンドのグルーヴがびんびん伝わってくるB席5,500円、C席4,500円となっています。お好みのお席で、カート率いるモンスターカルテットの最新のステージ・パフォーマンスをぜひご堪能ください。少しでも良い場所から、カートのプレイ、そしてモンスター・バンドの演奏をご覧になりたい方は、お早めにお求めいただきますよう、おすすめいたします!
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>0-1 January 7, 2013
カート・ローゼンウィンケル東京公演(草月ホール)チケット発売・ご購入方法のご案内です。1月12日(土)午前10時より 予約受付開始!(SONG X LIVE 010)
ツイートジャズギターの新領域をぶっちぎりで開拓する『皇帝』 = カート・ローゼンウィンケルが、いよいよ最新作「スター・オブ・ジュピター」を引っさげて日本に進撃!新カルテットを率いての本邦初となる単独コンサートとなる東京公演は『草月ホール』で開催します。草月流生け花を継承する場でありながら、「前衛芸術の震源地」として1960年代から盛んにジャズ公演なども行ってきた由緒あるヴェニューです。カートほかメンバーの一挙手一投足を細部まで漏らさずに堪能できる、ステージ前のS席は7,500円。絶妙なサウンドバランスで、新カルテットの見事なアンサンブルを楽しめる、座席数の最も多い一階A席は6,500円。そのほか、階上でありながらバンドのグルーヴがびんびん伝わってくるB席5,500円、C席4,500円となっています。お好みのお席で、カート率いるモンスターカルテットの最新のステージ・パフォーマンスをぜひご堪能ください。
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>0-2 December 12, 2012
(SONG X LIVE 011)世田谷美術館「エドワード・スタイケン写真展〜モダン・エイジの光と影1923-1937」 関連イヴェント、『ミュージアム・ライヴ 渋谷毅 ー 月の鳥』 開催のお知らせ。
ツイート「渋谷毅オーケストラ」「エッセンシャル・エリントン」など数多くのグループを編成してユニークな音楽を創造してきたジャズ・ピアニスト渋谷毅が来春、世田谷美術館(東京・砧公園)で行われる写真展「エドワード・スタイケン写真展〜モ ダン・エイジの光と影」の期間中に関連イベントとして、同講堂にてジャズのコンサートを開催します。今回の編成は「月の鳥 - 渋谷毅(ピアノ)、石渡明廣(ギター)、外山明(ドラ ム)」。エリントンからモンクまで原曲の持つメロディーの魅力を、ひとつの音に込められた表現の深さや温もりをもって瑞々しく蘇らせる。1920-30年代アメリカ、ジャズ・エイジに生まれた名曲を極上のトリオでお届けします。
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>0-3 December 4, 2012
速報!カート・ローゼンウィンケル来日公演決定のお知らせ。(SONG X LIVE 010)
ツイートジャズの引力圏を突き抜け、宇宙へ。ジャズギターの新領域をぶっちぎりで開拓する"皇帝 = カート・ローゼンウィンケル"が、現代最強のカルテットを率いて2013年3月に降臨。東京はホール公演(青山・草月ホール)が決定!













