releaselatest release

  • img

    QUE BOM

    Stefano Bollani

  • img

    Another Vision

    S.Mochizuki / R.Hashizume / K.Ochiai

  • img

    Songs in Motion

    Yudo Matsuo

  • img

    ICTUS

    Tamaya Honda ICTUS Trio

  • img

    Goldbrun【Japan Edition】

    Yuri Honing Acoustic Quartet

  • img

    Bon Temps (ボン・トン)

    Ann Sally

  • img

    SONG X 052 EP

    Ann Sally

  • img

    WaBaSaTa

    Closeness Ensemble of Kyoto

  • img

    WINTER IN A VISION 2

    NAOKI KITA QUARTETTE

  • img

    Southbound

    Jun Furuya the otherside quartet

releasenews

img

>004 August 20, 2018

(Westville Guitars presents)カート・ローゼンウィンケル、トーク&プレミアム・ソロ・ライヴ『Westville Session vol.001』開催のお知らせ。

日本に留まらず、今やニューヨークの最新ジャズギター・シーンにも多大なる影響を及ぼすギターブランド、Westville Guitars。弊社Song X Music Ltd.は、そのWestville Guitarsの母体でもあるギターショップ「渋谷ウォーキン」とタッグを組み、来るべきギタリスト、そしてジャズギターシーンを活気づけるべく、ジャズギター・サロン「Westville Sessions」を立ち上げました。その記念すべき第一回目に迎えるアーティストは、「皇帝」カート・ローゼンウィンケル。彼のギター遍歴やシグネイチャー・モデル「ヴァンガード」の開発秘話にも触れる貴重なトークセッション(通訳つき)、そして今回のJapan Tourではこの1日のみとなる、貴重なソロギター・ライヴを開催致します。実に多くのアイデアに紐づけられた音楽的な引き出しをもとに、唯一無二のトーン、そしてフレーズへ置き換える「音の魔術師」カート・ローゼンウィンケルを、限界を超えた至近距離で体感することのできる、またとない機会です。


img

>003 August 10, 2018

(SONG X LIVE 058)『KURT ROSENWINKEL TRIO JAPAN TOUR 2018』supported by Westville Guitars開催のお知らせ。

カート・ローゼンウィンケルが約2年ぶりにトリオ編成で来日公演ツアーを行います。 2017年発表のアルバム「Caipi(Japan Edition)」(SONG X 42)は、ここ日本でも年間ベストに選ばれるなど、自ら立ち上げたレーベル「Heatcore Records」の主宰者としてもヴィジョンを示しました。その活動は一方でジャズ・ギタリストとしてのヴォキャブラリーを増やすことになり、いま円熟の演奏を、信頼しているリズム・セクションを率いてそのサウンドを各地で鳴り響かせます。実に多くのアイデアに紐づけられた音楽的な引き出しを、美しいトーンに置き換える「音の魔術師」のサウンドの秘密を解き明かします。


img

>002 March 17, 2018

拘りの強い4組のトリオが、同日に出演するユニークなミニ・ジャズ・フェスティバル『TRIOS 2018』開催のお知らせ。(好評発売中・ご予約はお早めに!)

弊社ソングエクス・ジャズは2018年4月7日(土)に、トリオ編成に拘りをもつ4組のアーティストを同日に迎えて、小・ジャズ・フェスティバル『TRIOS 2018』を「渋谷ラトリエ」で開催します。開催ロケーションは、ジャズ公演の開催会場としては馴染みが薄いかもわかりませんが「渋谷ラトリエ by エーピーシー」です。アクセスは渋谷駅から徒歩5分。明治通り沿いに歩いて、並木橋交差点を目指したビル1F(はんこ屋さん右隣)の良い好立地。同会場はヴァイオリン・チェロなどの販売・修理等を高い技術をリーズナブルな価格で提供する弦楽器工房APCが運営する約80席のサロンです。


img

>001 March 16, 2018

(SONG X LIVE 058)求められるよりも、自らその音を求める三人「ショーロクラブ」のライブが決定しました!

2017年に約8年ぶりとなりオリジナル・アルバムを発表したショーロクラブ。『Música Bonita = 美しい音楽』と題されたその作品は、笹子重治、秋岡欧、沢田穣治の三人にしか出来ないことを凝縮し、1989年に結成してから28年、年数を重ねたことによって到達した、高次元な呼吸と対話。個性的で哀愁ある楽曲に、さりげない抑揚と軽妙洒脱な風格を与え、変幻自在な「響き」は、全国各地の真摯な音楽ファンの心を掴みました。そのショーロクラブによる、久々のライブが決定しました。求められるよりも、自らその演奏を求める三人の活動形態ということもあり、この三公演以降の予定はまた当分未定ですので、是非この機会に『Música Bonita』に触れにきてください。


img

>000 March 7, 2018

(SONG X LIVE 057)Tamaya Honda ICTUS Trio 『ICTUS』発売記念公演開催のお知らせ。

繊細ながら何ものに屈しない強靭さを秘めた音と沈黙。 奇跡の和製ジャズ・トリオが、壮絶な愛を描く。 ドラマー『本田珠也』が、ひとりの音楽家として、 佐藤浩一と須川崇志の「身体」を得て解き放つ、激しくも切ないオマージュ。 痛ましいまでのストイシズムに宿る、無上の響き。 今年1月に発売された初録音作品「ICTUS」の発売記念コンサートを開催します。


img

>0-1 March 7, 2018

(SONG X LIVE 056)Shinya Fukumori Trio『For 2 Akis』日本ツアー最終公演、渋谷ラトリエで開催。

ミュンヘンを拠点にヨーロッパ各地で、活躍するドラマー福盛進也のプロジェクト。 美しい和の旋律と、欧の音に対するアプローチが融合されたユニークなコンセプト。 その二つが織りなすサウンドは人の心に特別な感情をもたらし、 ECMからデビュー・アルバムが発売される快挙に結びついた。 まどろみの記憶を繊細に編みあげるようなスペースと、 情緒に満ちたジャズが静謐に繰り広げられる深遠な世界をお見逃しなく!


img

>0-2 March 7, 2018

(SONG X LIVE 055)Jun Furuya the otherside trio 公演開催のお知らせ。

水と太陽、風と緑の大地。 いのちと自然を見つめる暮らしのなか生まれた、 郷愁と哀愁に満ちたハードボイルドな曲調は、 どこかで感じた「旅」の感覚を思い起こさせてくれる。 ジャズ・ピアニスト古谷淳が描いた南行きのロード・ムービー「Sounthbound」の名シーンを特別にトリオで再現します。


img

>0-3 March 7, 2018

(SONG X LIVE 054)Shin-ichiro Mochizuki Trio 『Another Vision』発売記念公演開催のお知らせ。

揺るぎない「響き」を追い求める音楽家3人が、青白い光を放つ。 音で照らし合うように、拡張された躍動と潤いは、 我々を未踏の景色に連れ出してくれる。 リーダーの望月が敬愛するケニー・ホイラーの楽曲を取り上げるなど、 その探究心は、技術の極みで自然と溶け合う独自の音楽観に到達した 新録音作品「Another Vison」をひっさげての発売記念公演です。


facebook

releasetwitter