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    INTO DARKNESS

    KYLE SHEPHERD

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    FIREFLIES

    THOMAS ENHCO

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    national anthem of unknown country

    rabbitoo

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    (完全限定盤) 森の診療所 ...featuring Ann Sally(CD+BOOK)

    Ann Sally

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    森の診療所 ...featuring Ann Sally

    Ann Sally

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    THE REMEDY

    KURT ROSENWINKEL GROUP

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    STAR OF JUPITER

    KURT ROSENWINKEL

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    アパート暮らしのインヂオ

    VINICIUS CANTUARIA

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    IKOR

    おおたか静流 (Sizzle Ohtaka)

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    NØ NUKES JAZZ ORCHESTRA

    NØ NUKES JAZZ ORCHESTRA

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>004 September 12, 2014

(急告!)インストアイベント『Jazz The New Chapter feat. rabbitoo』開催のお知らせ。(SONG X CONFERENCE vol.2)

21世紀以降のシーンを網羅した話題のジャズ本『Jazz The New Chapter』。待望のChapter 2が発売されるなか、監修をつとめる柳樂光隆氏が、シーンの最前線で活動するrabbitooのメンバー市野元彦(guitar)と藤原大輔(sax)を迎えて、新世紀に花開いた新しいジャズの可能性に迫るインストアイベントの開催が決定しました!貴重なトークセッション&ミニ・ライヴを共有できるロケーションは東京・渋谷宇田川町にオープンしたばかりの話題の店舗『HMV record shop 渋谷』での開催となります。(ご観覧は無料です。)



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>003 September 4, 2014

(SONG X LIVE 022)アン・サリー『12月の森』クリスマス・スペシャル・ミュージアム・コンサートのお知らせ。

世代や性別を超えて、日本中の真摯なリスナーから静かで熱い支持を得てきたアン・サリー。穏やかな暮らしのなかからつむぎ出された親密な歌声を、12月の夜に家族と、友人と愉しむ。一夜限りの心温まるクリスマス・ショー。今回のロケーションは千葉県佐倉市郊外の広大な庭園のなかに建つ、『DIC川村記念美術館』での開催です。西欧近代絵画や日本美術の名品、巨大な現代美術の作品郡がゆったり鑑賞できる展示とともに、美しい敷地内で『12月の森』をお楽しみください。



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>002 September 4, 2014

(アン・サリー、畠山美由紀)"ふたりのルーツ・ショー vol.4 " 今年は、3ヶ所にて開催決定!

アン・サリー、畠山美由紀。
敬愛する友人同士のふたりがジョイントするコンサート "ふたりのルーツ・ショー" 。 ふたりが幼少期と思春期に聴き親しんだ曲、歌を志してからインスピレーションを得た曲などを歌い継ぎながら、"私と音楽" について語ります。
4年目を迎える今年も、アッと驚くレパートリーでお届けします!ふたりのサロンを訪れたようなアットホームな空間で、今年もくつろいだひとときをお過ごしください。



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>001 August 12, 2014

(SHIKIORI Recordings 第一弾作品)カイル・シェパード『INTO DARKNESS』発売、来日公演のお知らせ。

株式会社ソングエクス・ジャズは、福岡の古民家音楽ホール「SHIKIORI」(福岡県・宮若市)との連携のもと、アライアンス・レーベルとして「SHIKIORI Recordings」をこのたび新たに立ち上げました。 同レーベルはジャズ・ベーシストとして国内外で活躍しながら、プロモーターとしても様々なアーティストの招聘活動も精力的に行っている松永誠剛氏を総合プロデューサーに迎え、同会場のナチュラルなサウンドを専属エンジニアでもある福岡功訓氏(fly-sound)とのオペレーションのもとで録音された作品を発表していく取組みです。本作品を投入することにより、地方都市の音楽シーンの活性化、さらには日本の音楽シーンの発展に貢献してまいります。「SHIKIORI Recordings」第一弾となる作品は、南アフリカの若きピアニスト、カイル・シェパードによるピアノ・ソロ録音作品。降って来る音をひろい集めるように、広がっていく瑞々しいフレーズ。アブドゥーラ・イブラヒムの"アフリカン・ピアノ"の継承者と評される、南アフリカが生んだ1987年生まれの若きピアニスト、カイル・シェパード。南アフリカの人々の持つ力強さと哀しみが満ちた、新世代のタウンシップ(旧黒人居住区)・ミュージックです。



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>000 August 10, 2014

(SONG X LIVE 020)rabbitoo コットンクラブ公演のお知らせ。

日本の現代ジャズシーンにおける最注目バンド 欧州でも発売になり話題の1stアルバム『national anthem of unknown country』(SONG X 019)を携えコットンクラブに待望の初登場! ポスト・ロックやエレクトロニカを踏まえた“ジャズの来るべきかたち”。最早日本を代表するジャズ・ギタリスト、市野元彦ひきいる5人組ユニット「rabbitoo」がファースト・アルバム『national anthem of unknown country』(SONG X 019)を携えて初登場を果たす。オルケストラ・リブレへの参加ほか、自身のプロジェクトでも活動を精力的に続ける、最重要ミュージシャンのひとりであるサックス・プレイヤー藤原大輔。シカゴでエンジニアとしても活動した経歴も持ち、現在は日野皓正バンドの正ドラマーとしても活躍する田中徳崇。ロックやエレクトロニカ・シーンでも引っ張りだこのベーシスト、千葉広樹。トム・ピアソンやケヴィン・ヘイズに師事、2011年にメジャー・ソロ・デビューを果たしたキーボードの佐藤浩一。現代のジャズとは何なのか?その答えがこの夜、明かされる。



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>0-1 July 27, 2014

(SONG X LIVE 021)アン・サリー 「森の診療所 コンサート@ビルボード大阪」開催のお知らせ。

関西方面にお住まいの方に朗報です。この秋、アン・サリーの単独公演がビルボード大阪で開催されることになりました! 昨年には今回のツアータイトルにもなっているアルバム『森の診療所…featuring Ann Sally』をリリース。同作品を発表後も、精力的に全国でライヴ/コンサート活動を行ってきたアン・サリー、貴重な関西での単独コンサートのロケーションは、大阪・西梅田のランドマーク「ハービスPLAZA ENT」の地下2階、地下通路とダイレクトに連絡している【ビルボードライブ大阪】で開催します。秋口のひとときをアン・サリーの歌声とともにお楽しみください。



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>0-2 July 8, 2014

(SONG X LIVE 019)ヤコブ・ブロ・トリオ来日公演のお知らせ。

故ポール・モチアン率いるエレクトリック・ビバップ・バンドに参加し、若手有望株として注目を集めたデンマーク出身のギタリスト、ヤコブ・ブロ。近年はポスト・ロック的とも言える非ジャズ系空間サウンドを響かせ、絶妙なストーリーを奏でるユニークなギタリストへと成長。様々な音楽の持つアンビエントな質感を自分の中に取り込むことに成功し、そのギターから発せられる不思議なサウンドはそれらを包み込み、美しいサウンドスケープを醸し出す。待望の初来日公演はベースにトーマス・モーガン、ドラムスに巨匠ヨン・クリステンセンを迎えてのトリオ編成!



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>0-3 June 25, 2014

(畠山美由紀の参加が決定!)ショーロクラブ with ヴォーカリスタス『武満徹ソングブック・コンサート』@西東京保谷こもれびホール公演のお知らせ。

大変お待たせいたしました!多くの方々からお問い合わせをいただいている、ショーロクラブ with ヴォーカリスタス『武満徹ソングブック・コンサート』の新規公演のお知らせです。弦楽トリオ『ショーロクラブ』は、ヴォーカリスタスを迎え、作曲家・武満徹(1930-1996)が残した「歌」に挑んだアルバム『武満徹ソングブック』(SONG X 006)を2011年7月に発表。また同年11月に東京・めぐろパーシモンホールにて『武満徹ソングブック・コンサート』初開催し、その後も各地公演を実施し、2014年3月には武満氏と親交が深かった、谷川俊太郎氏を朗読に迎えて東京文化会館での公演を成功させました。武満徹が現代音楽の作曲家であると同時に、音楽的原点にジャズやシャンソンから強く影響受け、優れたメロディー・メーカーであったことを、あらためて幅広い世代の方に知ってもらう機会となり、各方面から絶賛され再公演が待たれていました。 今回のロケーションは武蔵野の雑木林に燦々と降り注ぐ、人々に優しくあたたかい陽の光と、西東京の文化の未来を創造している『西東京市 保谷こもれびホール』での開催となります。また今回の公演には新たに、畠山美由紀をヴォーカリスタスのメンバーとして迎えます。その官能的なトーンと武満楽曲の組み合わせも見所のひとつです。



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