releaselatest release

  • img

    Nocturne

    SAXOPHOBIA

  • img

    Outgrowing

    Takashi Sugawa Trio

  • img

    QUE BOM

    Stefano Bollani

  • img

    Another Vision

    S.Mochizuki / R.Hashizume / K.Ochiai

  • img

    Songs in Motion

    Yudo Matsuo

  • img

    ICTUS

    Tamaya Honda ICTUS Trio

  • img

    Goldbrun【Japan Edition】

    Yuri Honing Acoustic Quartet

  • img

    Bon Temps (ボン・トン)

    Ann Sally

  • img

    SONG X 052 EP

    Ann Sally

  • img

    WaBaSaTa

    Closeness Ensemble of Kyoto

releasenews

img

>004 December 1, 2018

(Ann Sally)映画『あの日のオルガン』の主題歌が「満月の夕(2018ver.)」に決定!

太平洋戦争末期、日本で初めて保育園を疎開させることに挑んだ保母たちの実話を描いた、映画『あの日のオルガン』の主題歌をアン・サリーが担当しています。映画『あの日のオルガン』は、第2次大戦末期に保母(保育士)たちが幼い園児たちとともに集団で疎開し、東京大空襲の戦火を逃れた「疎開保育園」の実話を戸田恵梨香さんと大原櫻子さんの主演、山田洋次作品の多くで脚本、助監督を務めてきた平松恵美子さんの監督、脚本により映画化されたものです。その作品の主題歌に平松監督が選んだのは、アン・サリーがこれまで長きにわたりレパートリーに組み入れている『満月の夕』でした。アン・サリーはこの主題歌のために、平松監督の立会いのもと「満月の夕(2018ver.)」としてあらたにレコーディングに臨みました。映画は2019年2月22日(金)に公開になります。


img

>003 November 4, 2018

(SONG X LIVE 063)伊藤ゴロー率いる新プロジェクト「Sketch of Land」、 繊細な指先でハンマーに触れる佐藤浩一 (pf)、 胸を打つパルスが切なく揺れる福盛進也 (dr) を迎え、音を素描をする一夜。

静謐な旋律に刻み込まれた、悠久の時間が「Land = 土地」を音の景色に変えていく。アーティスト伊藤ゴロー率いる新プロジェクト「Sketch of Land」、 繊細な指先でハンマーに触れる佐藤浩一 (pf)、 胸を打つパルスが切なく揺れる福盛進也 (dr) を迎え、音を素描をする一夜。開催ロケーションは、「渋谷ラトリエ by エーピーシー」です。 アクセスは渋谷駅から徒歩 5 分。明治通り沿いに歩いて、 並木橋交差点を目指したビル 1F(はんこ屋さん右隣)の良い好立地。コンパクトながらその響きは最高級と言われるサウンドが 定 評 の グ ラ ン ド ・ ピ アノ 「Shigeru Kawai SK-5」が常設され、天井高 5m の自然な響き、約 70 m²の、フラットな空間での特別公演(限定 75 席)になります。


img

>002 September 21, 2018

(SONG X LIVE 059)Ann Sally 『Bon Temps Live 2018』Billboard Live Tokyoで特別開催!

昨年9月に、7年振り、7枚目のオリジナル・アルバム『Bon Temps(ボン・トン)』をリリースし、再び仲間達と旅を重ねて熟成されてきた芳醇なオリジナル曲、また新たにレパートリーに加わった花蜜の抽出されたカヴァー曲を披露する予定です。都内での貴重な単独ライブの開催となりますので、この機会を是非お見逃しなく!


img

>001 August 20, 2018

(Westville Guitars presents)カート・ローゼンウィンケル、トーク&プレミアム・ソロ・ライヴ『Westville Session vol.001』開催のお知らせ。

日本に留まらず、今やニューヨークの最新ジャズギター・シーンにも多大なる影響を及ぼすギターブランド、Westville Guitars。弊社Song X Music Ltd.は、そのWestville Guitarsの母体でもあるギターショップ「渋谷ウォーキン」とタッグを組み、来るべきギタリスト、そしてジャズギターシーンを活気づけるべく、ジャズギター・サロン「Westville Sessions」を立ち上げました。その記念すべき第一回目に迎えるアーティストは、「皇帝」カート・ローゼンウィンケル。彼のギター遍歴やシグネイチャー・モデル「ヴァンガード」の開発秘話にも触れる貴重なトークセッション(通訳つき)、そして今回のJapan Tourではこの1日のみとなる、貴重なソロギター・ライヴを開催致します。実に多くのアイデアに紐づけられた音楽的な引き出しをもとに、唯一無二のトーン、そしてフレーズへ置き換える「音の魔術師」カート・ローゼンウィンケルを、限界を超えた至近距離で体感することのできる、またとない機会です。


img

>000 August 10, 2018

(SONG X LIVE 058)『KURT ROSENWINKEL TRIO JAPAN TOUR 2018』supported by Westville Guitars開催のお知らせ。

カート・ローゼンウィンケルが約2年ぶりにトリオ編成で来日公演ツアーを行います。 2017年発表のアルバム「Caipi(Japan Edition)」(SONG X 42)は、ここ日本でも年間ベストに選ばれるなど、自ら立ち上げたレーベル「Heatcore Records」の主宰者としてもヴィジョンを示しました。その活動は一方でジャズ・ギタリストとしてのヴォキャブラリーを増やすことになり、いま円熟の演奏を、信頼しているリズム・セクションを率いてそのサウンドを各地で鳴り響かせます。実に多くのアイデアに紐づけられた音楽的な引き出しを、美しいトーンに置き換える「音の魔術師」のサウンドの秘密を解き明かします。


img

>0-1 March 17, 2018

拘りの強い4組のトリオが、同日に出演するユニークなミニ・ジャズ・フェスティバル『TRIOS 2018』開催のお知らせ。(好評発売中・ご予約はお早めに!)

弊社ソングエクス・ジャズは2018年4月7日(土)に、トリオ編成に拘りをもつ4組のアーティストを同日に迎えて、小・ジャズ・フェスティバル『TRIOS 2018』を「渋谷ラトリエ」で開催します。開催ロケーションは、ジャズ公演の開催会場としては馴染みが薄いかもわかりませんが「渋谷ラトリエ by エーピーシー」です。アクセスは渋谷駅から徒歩5分。明治通り沿いに歩いて、並木橋交差点を目指したビル1F(はんこ屋さん右隣)の良い好立地。同会場はヴァイオリン・チェロなどの販売・修理等を高い技術をリーズナブルな価格で提供する弦楽器工房APCが運営する約80席のサロンです。


img

>0-2 March 16, 2018

(SONG X LIVE 058)求められるよりも、自らその音を求める三人「ショーロクラブ」のライブが決定しました!

2017年に約8年ぶりとなりオリジナル・アルバムを発表したショーロクラブ。『Música Bonita = 美しい音楽』と題されたその作品は、笹子重治、秋岡欧、沢田穣治の三人にしか出来ないことを凝縮し、1989年に結成してから28年、年数を重ねたことによって到達した、高次元な呼吸と対話。個性的で哀愁ある楽曲に、さりげない抑揚と軽妙洒脱な風格を与え、変幻自在な「響き」は、全国各地の真摯な音楽ファンの心を掴みました。そのショーロクラブによる、久々のライブが決定しました。求められるよりも、自らその演奏を求める三人の活動形態ということもあり、この三公演以降の予定はまた当分未定ですので、是非この機会に『Música Bonita』に触れにきてください。


img

>0-3 March 7, 2018

(SONG X LIVE 057)Tamaya Honda ICTUS Trio 『ICTUS』発売記念公演開催のお知らせ。

繊細ながら何ものに屈しない強靭さを秘めた音と沈黙。 奇跡の和製ジャズ・トリオが、壮絶な愛を描く。 ドラマー『本田珠也』が、ひとりの音楽家として、 佐藤浩一と須川崇志の「身体」を得て解き放つ、激しくも切ないオマージュ。 痛ましいまでのストイシズムに宿る、無上の響き。 今年1月に発売された初録音作品「ICTUS」の発売記念コンサートを開催します。


facebook

releasetwitter