releaselatest release

  • img

    FIREFLIES

    THOMAS ENHCO

  • img

    national anthem of unknown country

    rabbitoo

  • img

    (完全限定盤) 森の診療所 ...featuring Ann Sally(CD+BOOK)

    Ann Sally

  • img

    森の診療所 ...featuring Ann Sally

    Ann Sally

  • img

    THE REMEDY

    KURT ROSENWINKEL GROUP

  • img

    STAR OF JUPITER

    KURT ROSENWINKEL

  • img

    アパート暮らしのインヂオ

    VINICIUS CANTUARIA

  • img

    IKOR

    おおたか静流 (Sizzle Ohtaka)

  • img

    NØ NUKES JAZZ ORCHESTRA

    NØ NUKES JAZZ ORCHESTRA

  • img

    With Your Soul

    峰 厚介 カルテット

releasenews

img

>004 April 9, 2014

(速報!)ヴィニシウス・カントゥアリア最新録音作品『Vinicius Canta Jobim』制作進行中!

弊社ソングエクス・ジャズのオリジナル企画作品として、昨年(2013年)11月に東京のスタジオでベーシック・トラックを収録し、その後ニューヨーク → リオ・デ・ジャネイロにファイルを運んで制作を進めていた、“ヴィニシウス・カントゥアリア”によるアントニアオ・カルロル・ジョビン曲集の全貌が明らかになってきました。これまでにゲスト・アーティストとして、ビル・フリゼール(guitar)、沢田穣治(contrabass)、ジョイス(vocal,guitar)、坂本龍一(piano,key)、シコ・ピニェイロ(vocal,guitar)、そしてメロディ・ガルドー(vocal)!が参加し、5月中旬にリオにて集中的にミキシング作業を行い、いよいよ完成の運びです。没20年を迎えるジョビンへの想いを、ヴィニシウスの繊細な指先と官能的な声で、至高のメロディが描き出されます。2014年7月に日本先行発売予定。



img

>003 April 2, 2014

【ECM artists in concert】アンダーシュ・ヨルミン 「アド・ルセム」コンサート (SONG X LIVE 017)開催のお知らせ。

〜美の結晶体〜、音楽は風土を運ぶ、音楽は自然を運ぶ。古ラテン語の響きを音楽として現代に甦らせる。そんな幽遠なコンセプトを実現したアルバム「AD LUCEM」(2011年 ECM作品)、スウェーデンのベースの巨匠アンダーシュ・ヨルミン(ヤーミーン)の来日が決定しました。女性ボーカリストふたりを配し、2000年以上もの昔の失われた「ことば」を、声として、音として紡ぎ出す、幽玄なる演奏。ボボ・ステンソン・トリオでもヨルミンと活動を共にする異才ドラマー、ヨン・フェルトも来日メンバーとして出演し、時間と空間を超えた音の旅へと誘います。注目のピアニストの林正樹と、ギタリストの藤本一馬によるデュオによるオープニング・アクトも見逃せません。



img

>002 March 23, 2014

(まもなく販売終了!)【1,000セット完全限定】アン・サリー『森の診療所...featuring Ann Sally』(CD+BOOK) リミテッド・エディション。

昨年11月末より販売を開始した【1,000セット完全限定】森の診療所...featuring Ann Sally リミテッド・エディション(CD+BOOK)が、まもなく限定数に到達し販売を終了予定です。全国各地でのライブを通じて、真摯な音楽ファンの心を掴んできたアン・サリー。CD二枚組となる『森の診療所...featuring Ann Sally』(SONG X 017/018)は、 2001年のデビュー以来、オリジナル作品の発表と平行してきた他アーティストとの共演を集約したDisc ①「....featuring Ann Sally」と、映画主題歌、TVテーマ曲、またCM等に残してきた未発表音源を集約したDisc ②「....Movie,CM works etc」をカップリングしました。これに初の著書本となる『森の診療所』(A5判・128ページ・オールカラー・FG MUSASHI出版)を収めたボックスセットを限定1,000セットのリミテッド・エディション(SONG X 017/018 LE)。



img

>001 March 16, 2014

(SONG X LIVE 014)rabbitoo ファースト・アルバム「national anthem of unknown country」リリース・パーティを渋谷クラブクアトロで開催!のお知らせ。

"rabbitoo"、その形容不可能な音楽が各方面で話題のファースト・アルバム「national anthem of unknown country」(SONG X 019)の発売を記念して、リリース・パーティを渋谷クラブクアトロにて開催します。競演するのは、圧倒的な技巧に裏打ちされた、爆発的かつ理知的なプレイで、一音ごとに破壊と創造を繰り返す"スガダイロートリオ"が奏でるフリー・ジャズ。変幻自在のフロウを持ち、従来の日本語のHIPHOP観を覆しジャンルの壁を超えて彷徨う詩人"志人シビット"と"なのるなもない"が各ソロ活動を経て、2014年完全復活ライブとなる降神(おりがみ)。そして、これまでほとんどホームグランド「VELVETSUN」でしか体験することの出来なかった「rabbitoo」のライヴがいよいよ、渋谷クラブクアトロに登場です。その細やかなサウンド・テクスチャーと壮大なスケール感をお見逃しなく!



img

>000 February 9, 2014

(SONG X LIVE 013)カート・ローゼンウィンケル・カルテット再来日公演決定!のお知らせ。

ジャズギターの新領域をぶっちぎりで開拓する『皇帝』=カート・ローゼンウィンケルが、世界中で大好評を博している自身のカルテットでの再来日公演が決定しました! 壮大な宇宙を描いた最新オリジナル・アルバム「スター・オブ・ジュピター」(2012年11月発表/SONG X 013/014)は全世界で高い評価を得ました。その勢いはとどまることなく、一年以上に渡り同作品のコンセプトを基にしたライヴを世界各地で行ってきたモンスター・カルテットが再び日本に降臨します。ちょうど一年前、弊社が主催した2013年の3月に行われた日本ツアーを皮切りに、このカルテットの爆発的なエネルギーは続いているともいえますが、カルテットのメンバーをその都度変更しながらもカートが真のリーダーとしてその真価を発揮し、若いサイドメンを刺激し劇的な化学反応を起こすことは間違いありません。



img

>0-1 December 2, 2013

(SONG X 019)ジャズ・シーンにおける最注目バンド「rabbitoo」のファースト・アルバムがいよいよ完成!2月1日(土)よりSONG X SHOPにて先行販売開始のお知らせ。

もはや日本を代表するジャズ・ギタリストと言っても過言ではない市野元彦をリーダーに2010年に結成され、ソロ・アーティストとしてもキャリアを積んできたサックスの藤原大輔、シカゴでドラマーとして、エンジニアとしても活動した経歴をもつ田中徳崇、ジャズ・シーンのみならず、ロックやエレクトロニカシーンでも活躍するベースの千葉広樹、2011年にソロ・アルバムを発表しその才能を知らしめたキーボードの佐藤浩一。この5人から放たれる形容不可能な音楽こそ、21世紀の「ジャズの来るべきかたち」なのかもしません。未知なるテクスチャーを追い求めた果てに産み落とされた未知なるジャズがついに世界へと解き放たれます。



img

>0-2 November 22, 2013

(SONG X 017/018 LE)【完全限定】森の診療所...featuring Ann Sally リミテッド・エディション(CD+BOOK)発売のお知らせ。

穏やかな暮しから紡がれる、時代やジャンルの枠を超えた音楽性と、柔らかく深みある唯一無二の歌を集めたマスターピース。初の著書本『森の診療所』も収まったボックスセット(CD + BOOK)となるリミテッド・エディションは1,000セット限定販売。自由でしなやかな音楽性、凛とした生きざま、そしてなによりも透き通ったあの歌声・・。全国各地でのライブを通じて、真摯な音楽ファンの心を掴んできたアン・サリー。CD二枚組となる『森の診療所...featuring Ann Sally』(SONG X 017/018)は、 2001年のデビュー以来、オリジナル作品の発表と平行してきた他アーティストとの共演を集約したDisc①「....featuring Ann Sally」と、映画主題歌、TVテーマ曲、またCM等に残してきた未発表音源を集約したDisc②「....Movie,CM works etc」をカップリングしました。これに初の著書本となる『森の診療所』(A5判・128ページ・オールカラー・FG MUSASHI出版)を収めたボックスセットを限定1,000セットのリミテッド・エディション(SONG X 017/018 LE)として11月26日(火)に発売いたします。



img

>0-3 September 15, 2013

(特別公演)朗読に谷川俊太郎さんを迎えて開催する『武満徹ソングブック・コンサート』@東京文化会館公演(小ホール)、チケット発売開始のお知らせ。(→予定販売枚数終了)

開催発表後から数多くの方からお問い合わせをいただいている、ショーロクラブ with ヴォーカリスタス and 谷川俊太郎『武満徹ソングブック・コンサート』@東京文化会館(小ホール)公演ですが、このほど入場チケットが発売になりました!弦楽トリオ『ショーロクラブ』は(秋岡欧 - バンドリン、笹子重治 - ギター、沢田穣治 - コントラバス)、7人のヴォーカリスタス(アン・サリー、おおたか静流、沢知恵、おおはた雄一、松田美緒、松平敬、tamamix)を迎え、作曲家・武満徹(1930-1996)が残した「歌」に挑んだアルバム『武満徹ソングブック』(SONG X 006)を2011年7月に発表。同年11月に東京・めぐろパーシモンホールにて『武満徹ソングブック・コンサート』初開催し、武満徹が現代音楽の作曲家であると同時に、音楽的原点にジャズやシャンソンから強く影響受け、優れたメロディー・メーカーであったことを、あらためて幅広い世代の方に知ってもらう機会となり、同作品は各方面から絶賛されロングセラーを続けています。 そして同メンバーによる公演活動のほうも進化しながら各地で開催を続けています。2012年は広島公演、そして本年2013年7月には関西圏初開催となった兵庫県立芸術文化センター公演が完売となり、同月に開催された東京・三鷹市芸術文化センターでは初のクラシック・ホールでの公演を行うなど話題が尽きません。そして、いよいよ数多くの武満楽曲を作詞し武満氏とも親交がとても深かった、谷川俊太郎氏ご本人と共演する機会に2014年3月に恵まれます。武満徹の新たな魅力を示した、ショーロクラブ with ヴォーカリスタス。谷川俊太郎の朗読でひろがる詩の世界とともにお楽しみください。



facebook

releasetwitter