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    Cliff Hangin'

    Eli Degibri

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    Brand-New Orleans 10th Anniversary Edition

    Ann Sally

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    Flight

    KEIJI MATSUI + KAN FUKUDA

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    Vinicius canta Antonio Carlos Jobim

    Vinicius Cantuária

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    La Rencontre

    後藤浩二

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    夜の歌が聴こえる

    おおはた雄一

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    O HOLY NIGHT (さやかに星はきらめき)

    Ann Sally

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    Sheik Yer Zappa

    Stefano Bollani

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    WINTER IN A VISION

    喜多直毅クアルテット

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    INTO DARKNESS

    KYLE SHEPHERD

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>004 May 25, 2015

(ソングエクス・ジャズ制作公演情報)ショーロクラブ、アン・サリーが出演「ブラジル音楽の世界 ~アントニオ・カルロス・ジョビンとその周辺~」@静岡音楽館AOI

今年で開館20周年を迎える静岡駅前のコンサートホール「静岡音楽館AOI」、響きの素晴らしい音響空間は世界的な音楽家たちからも注目をあつめる同ホール。その多彩なプログラムは新幹線駅改札から徒歩数分という利便性の高いローケーションということもあり、都心からや名古屋方面からの来館も多いことでも知られています。AOIは芸術監督のもと静岡から発信する新しい音楽文化の創造、発展を目指して多彩なコンサートを毎回開催していますが、今回は同ホールの静岡音楽館AOI企画会議委員もつとめ世界的な活躍で知られるクラシック・ギターの第一人者「福田 進一」さんと、沢田穣治(ショーロクラブ)との交流により「ブラジル音楽の世界 ~アントニオ・カルロス・ジョビンとその周辺~」企画が立案されました。公演は沢田穣治が音楽監督をつとめ、クラシック・ギター界を牽引してきたマエストロと、日本を代表する弦楽アンサンブルが、没後20年を迎えたアントニオ・カルロス・ジョビンの楽曲に挑みます。あたたかな円熟のアンサンブルに、歌姫としてAnn Sally (vocal)、繊細なリズムに渡辺亮(パーカッション)を迎え自在の境地に踏む込みます。また当日はPAエンジニアをオノ・セイゲン氏(Saidera Paradiso ltd)が担当予定。ここでしか出会うことができない感動をお見逃しなく!



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>003 May 22, 2015

14th TOKYO JAZZ FESTIVAL 出演アーティスト、サックス奏者"エリ・デジブリ Eli Degibri"の新作「Cliff Hangin'」(SONG X 032)を7月22日に発売!

ソングエクス・ジャズはこのほど、2015年9月4日~6日に東京国際フォーラムで開催される14th TOKYO JAZZ FESTIVAL(第14回東京ジャズ・フェスティバル) 出演アーティストに決定したイスラエル出身のサックス奏者"エリ・デジブリ"(Eli Degibri)の最新アルバムを7月22日(水)に発売します。力強くも艶やかなトーンが目一杯詰まった力作を引っ提げ、自身のカルテットでどのようなパフォーマンスを披露してくれるか目が離せません。



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>002 April 9, 2015

(SONG X LIVE 025)rabbitoo - live "The Torch 2015” 2DAYS 開催のお知らせ。

いよいよ開催が迫ってきた『rabbitoo - live "The Torch” 2015』2DAYS(SONG X LIVE 025)、2nd Album 『The Tourch』(SONG X 031)のレコーディングを終え、リリースに向けてミックス作業真っ最中のrabbitooが、アルバム発売に先行して同作品に収録予定の新曲を中心に構成するプレミアム・ライヴです。この機会をお見逃しなく!メンバー個々の活動も精力的にこなすなか、ポスト・ロックやエレクトロニカを踏まえた“ジャズの来るべきかたち”を追い求めるrabbitooの最新のサウンドがこの二夜、明かされます。



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>001 April 9, 2015

(SONG X LIVE 026)おおはた雄一「夜の歌が聴こえる」リリースライブ @duo MUSIC EXCHANGE

原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026)。大好評発売中の本アルバム発売を記念して「渋谷 duo MUSIC EXCHANGE」での単独公演が決定しました。ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音した最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026/2015年3月9日発売)。おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。おおはたのエッセンスが凝縮された最高傑作とともに、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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>000 April 9, 2015

(SONG X 029)Picture Book + Music "Flight" Kan Fukuda + Keiji Matsui 発売のお知らせ。

森を抜け、海をこえ、街から街へと旅をする鳥たちのためのサウンドトラック。絵描きと音楽家の響きあう心から生まれた、あたたかい光に満ちた世界。本作『Flight』(SONG X 029)はベーシスト、作曲家、プロデューサーとしても多方面で活躍する音楽家としての松井 敬治が、美術作品に魅せられたことがきっかけで親交がはじまった絵描きの福田 寛と作りあげた共同作品です。絵を描く福田と対峙するように、作曲から全ての楽器演奏、歌、録音、全行程を一人で行い。曲が出来る度、絵が描き上がる度に、互いの作品に触発され、ゆっくりゆっ くりと織物を織るように制作は進められました。タイトルになった『flight』というモチーフから自由に生まれた風景と音楽をお楽しみください。



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>0-1 March 30, 2015

(SONG X 028)ヴィニシウス・カントゥアリア『Vinicius canta Antonio Carlos Jobim』先行予約(Pre-Order)販売開始のお知らせ。

ヴィニシウス・カントゥアリアによる『アントニオ・カルロス・ジョビン曲集』が遂に完成!全世界に先駆けて、ソングエクス・ジャズでは先行予約販売 Pre-Order(4月29日の先行発売日にお届け)を本日(3月30日)より開始いたします! 独特のヴォイシングとタイミングを駆使し、静寂の空間に音の余韻を響かせる"ジョビン解体新書"。原曲と作者への敬意に裏付けられたパフォーマンスは、独創的であると同時にジョビンの音楽の本質を射抜く。弊社ソングエクス・ジャズのオリジナル企画として一昨年11月に(2013年)東京でベーシック・トラックを録音し、その後はニューヨーク→リオ・デ・ジャネイロに移して制作を進めてきました。世界中からゲスト・アーティストしてビル・フリーゼル、メロディー・ガルドー、セルソ・フォンセカ、沢田穣治、坂本龍一、ジョイスなどが参加!ヴィニシウスの繊細な指先と官能的な声で、至高のメロディが描き出されます。



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>0-2 March 5, 2015

【急告!】(SONG X LIVE 024)おおはた雄一「夜の歌が聴こえる」リリースライブ in 国立

原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』の発売タイミングで急遽、国立NO TRUNKSでのソロ・ライヴが決定しました!日曜日の少し早い時間からはじまるプレミアム・ライヴです。ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音した最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026/2015年3月9日発売)。おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。おおはたのエッセンスが凝縮された最高傑作とともに、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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>0-3 February 2, 2015

(SONG X 026)おおはた雄一 ニュー・アルバム『夜の歌が聴こえる』 発売、先行予約開始のお知らせ。

ソングエクス・ジャズはこのたび、アーティスト「おおはた雄一」との契約をいたしました。シンガー・ソングライター、そしてギタリストとしても活躍するおおはた雄一の音源作品、また公演企画などの詳細について当社の続報にご期待ください。 まず最初にご案内するのは、2年半ぶりとなるニュー・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026)の発売及び、先行予約開始のお知らせです。 おおはた雄一、2年半ぶり7枚目となるオリジナルアルバム『夜の歌が聴こえる』(SONGX 026)のリリースが決定しました。原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない本作には、ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音氏に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音。演奏はほぼ全編にわたり、トレードマークともいえるギター "Gibson LG-O" での弾き語りになりますが、うち3曲に吉野友加(ハープ)と影山敏彦(ギター)のデュオユニット「tico moon」の二人が参加し、そっと背中を押すようにサウンドを彩ってくれました。 おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。アルバムデビューから10年、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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