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    Brand-New Orleans 10th Anniversary Edition

    Ann Sally

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    Flight

    KEIJI MATSUI + KAN FUKUDA

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    Vinicius canta Antonio Carlos Jobim

    Vinicius Cantuária

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    La Rencontre

    後藤浩二

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    夜の歌が聴こえる

    おおはた雄一

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    O HOLY NIGHT (さやかに星はきらめき)

    Ann Sally

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    Sheik Yer Zappa

    Stefano Bollani

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    WINTER IN A VISION

    喜多直毅クアルテット

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    INTO DARKNESS

    KYLE SHEPHERD

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    FIREFLIES

    THOMAS ENHCO

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>004 April 9, 2015

(SONG X LIVE 025)rabbitoo - live "The Torch 2015” 2DAYS 開催のお知らせ。

いよいよ開催が迫ってきた『rabbitoo - live "The Torch” 2015』2DAYS(SONG X LIVE 025)、2nd Album 『The Tourch』(SONG X 031)のレコーディングを終え、リリースに向けてミックス作業真っ最中のrabbitooが、アルバム発売に先行して同作品に収録予定の新曲を中心に構成するプレミアム・ライヴです。この機会をお見逃しなく!メンバー個々の活動も精力的にこなすなか、ポスト・ロックやエレクトロニカを踏まえた“ジャズの来るべきかたち”を追い求めるrabbitooの最新のサウンドがこの二夜、明かされます。



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>003 April 9, 2015

(SONG X LIVE 026)おおはた雄一「夜の歌が聴こえる」リリースライブ @duo MUSIC EXCHANGE

原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026)。大好評発売中の本アルバム発売を記念して「渋谷 duo MUSIC EXCHANGE」での単独公演が決定しました。ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音した最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026/2015年3月9日発売)。おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。おおはたのエッセンスが凝縮された最高傑作とともに、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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>002 April 9, 2015

(SONG X 029)Picture Book + Music "Flight" Kan Fukuda + Keiji Matsui 発売のお知らせ。

森を抜け、海をこえ、街から街へと旅をする鳥たちのためのサウンドトラック。絵描きと音楽家の響きあう心から生まれた、あたたかい光に満ちた世界。本作『Flight』(SONG X 029)はベーシスト、作曲家、プロデューサーとしても多方面で活躍する音楽家としての松井 敬治が、美術作品に魅せられたことがきっかけで親交がはじまった絵描きの福田 寛と作りあげた共同作品です。絵を描く福田と対峙するように、作曲から全ての楽器演奏、歌、録音、全行程を一人で行い。曲が出来る度、絵が描き上がる度に、互いの作品に触発され、ゆっくりゆっ くりと織物を織るように制作は進められました。タイトルになった『flight』というモチーフから自由に生まれた風景と音楽をお楽しみください。



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>001 March 30, 2015

(SONG X 028)ヴィニシウス・カントゥアリア『Vinicius canta Antonio Carlos Jobim』先行予約(Pre-Order)販売開始のお知らせ。

ヴィニシウス・カントゥアリアによる『アントニオ・カルロス・ジョビン曲集』が遂に完成!全世界に先駆けて、ソングエクス・ジャズでは先行予約販売 Pre-Order(4月29日の先行発売日にお届け)を本日(3月30日)より開始いたします! 独特のヴォイシングとタイミングを駆使し、静寂の空間に音の余韻を響かせる"ジョビン解体新書"。原曲と作者への敬意に裏付けられたパフォーマンスは、独創的であると同時にジョビンの音楽の本質を射抜く。弊社ソングエクス・ジャズのオリジナル企画として一昨年11月に(2013年)東京でベーシック・トラックを録音し、その後はニューヨーク→リオ・デ・ジャネイロに移して制作を進めてきました。世界中からゲスト・アーティストしてビル・フリーゼル、メロディー・ガルドー、セルソ・フォンセカ、沢田穣治、坂本龍一、ジョイスなどが参加!ヴィニシウスの繊細な指先と官能的な声で、至高のメロディが描き出されます。



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>000 March 5, 2015

【急告!】(SONG X LIVE 024)おおはた雄一「夜の歌が聴こえる」リリースライブ in 国立

原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』の発売タイミングで急遽、国立NO TRUNKSでのソロ・ライヴが決定しました!日曜日の少し早い時間からはじまるプレミアム・ライヴです。ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音した最新オリジナル・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026/2015年3月9日発売)。おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。おおはたのエッセンスが凝縮された最高傑作とともに、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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>0-1 February 2, 2015

(SONG X 026)おおはた雄一 ニュー・アルバム『夜の歌が聴こえる』 発売、先行予約開始のお知らせ。

ソングエクス・ジャズはこのたび、アーティスト「おおはた雄一」との契約をいたしました。シンガー・ソングライター、そしてギタリストとしても活躍するおおはた雄一の音源作品、また公演企画などの詳細について当社の続報にご期待ください。 まず最初にご案内するのは、2年半ぶりとなるニュー・アルバム『夜の歌が聴こえる』(SONG X 026)の発売及び、先行予約開始のお知らせです。 おおはた雄一、2年半ぶり7枚目となるオリジナルアルバム『夜の歌が聴こえる』(SONGX 026)のリリースが決定しました。原点に立ち戻り、声とギターだけで制作されたシンプル極まりない本作には、ここ数年のライブでも人気の高い「未来の月」「小さなアンセム」などの最新曲を初収録のほか、湯川潮音氏に提供した楽曲「にじみ」のセルフカバー、そして代表曲「おだやかな暮らし」も10年ぶりに再録音。演奏はほぼ全編にわたり、トレードマークともいえるギター "Gibson LG-O" での弾き語りになりますが、うち3曲に吉野友加(ハープ)と影山敏彦(ギター)のデュオユニット「tico moon」の二人が参加し、そっと背中を押すようにサウンドを彩ってくれました。 おおはた雄一の音楽は「弾き語り」がすべてと言われることもありますが、シンガー・ソングライターたる詩の世界と、かろやかでやわらかなギターの音色、2つが掛け合いまじわるその魅力が最も凝縮されたアルバムになりました。アルバムデビューから10年、おおはたの「今」の歌を、ぜひお楽しみください。



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>0-2 January 22, 2015

(pianohouse.mmg 第二弾作品)後藤浩二 ピアノ・ソロ・アルバム『La Rencontre 』発売、発売記念公演のお知らせ。

昨年(2014年)にスタートした、弊社と愛知県のピアノ工房「pianohouse.mmg」との提携によるアライアンス・レーベル第二弾発売は、本作のA&R ディレクターもつとめる三ケ田美智子氏が調律師として永年にわたり共にしてきた、名古屋地域を中心に活動するジャズ・ピアニスト後藤浩二のソロ・アルバム『La Rencontre』(2015年3月21日発売)です。 才気あふれるピアノ演奏で、20年間にわたり名古屋を中心に全国の聴衆を魅了してきたピアニスト後藤浩二。7年ぶりのオリジナルアルバム『La Rencontre』(PMMG1002/SONG X 027)ではその集大成ともいえる渾身のピアノソロ作品。独特のタッチで描かれた12曲のストーリーに、誰もが魂を奪われます。



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>0-3 January 9, 2015

(Ann Sally)ザ・ブルーハーツの30周年企画トリビュート盤に参加。「手紙」(作詞・作曲:真島昌利)を歌唱。

1985年の結成から30年、1995年の解散から20年経過した現在でも語り継がれる伝説的な日本のバンドTHE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ。シンプルな構成にも関わらず、オリジナリティ溢れる名曲を多く作り、文学的にも高く評価されているメッセージ性の強い独自の日本語ロックの世界を構築したことで知られています。今回、結成30周年を記念して発売されるベスト盤『THE BLUE HEARTS 30th ANNIVERSARY ALL TIME MEMORIALS ~SUPER SELECTED SONGS~』(発売元 : 株式会社徳間ジャパンコミュニケーションズ / MECR-5011)の【完全限定生産】に収録されているトリビュート盤に、我らがAnn Sally が参加。楽曲は彼らの7th アルバム『DUG OUT(ダグ・アウト)』(1993年作品)から「手紙」(作詞・作曲:真島昌利)をAnn Sally 自らが選曲し歌唱しています。オリジナルとはまた違った魅力を引出したアレンジに仕上がりましたので是非お聴きになってみてください。



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